壁紙のカビとりの方法


紙のカビとりはどのように行えばよいのでしょうか?


にカビが生えるなんて信じられない…」と、思う方もいるでしょう。
特に、古い建物のにはカビが生えやすいので注意が必要です。
壁に生えるカビは、黒カビが多く、なかなか落とすことができない
少し厄介なカビなのです。

しかし、あるものを使えば、意外と簡単にとることができます。
そのあるものとは…「石鹸」です!

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石鹸水を作って、ナイロンのスポンジの硬い部分にしみこませます。
それを使って壁のカビにこするだけで、おもしろいようにカビが取れていきます。
作業をしていると、作った石鹸水が黒くなってきます。
汚れたままの石鹸水で作業をすると、
黒カビをなすりつけたり、広げることと同じことになってしまうので、
気をつけてください。
水が黒くなってきたら、新しいものを作りながら
作業をするようにしましょう。


作業が終わったら、キッチンペーパーなどでしっかりと水分と黒カビを
拭きとり、よく乾燥させてくださいね!

また、カビキラーを使うのも良い方法ですが、
室内で使うと臭いがきついので、抵抗がある…と言う方も多いと思います。
気分が悪くなってしまうこともあるので、石鹸水のような手軽なものの方が良いでしょう。



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