洗濯槽カビキラーの使い方


洗濯槽カビキラーの使い方について、ご紹介していきます。

洗濯槽カビキラーの特徴
○洗濯槽の裏にへばりついた洗剤カスや、ヌメリ、雑菌などを強力に分解する
○カビ胞子除去率99.9%
○目に見えるカビだけではなく、目に見えないカビまでも除菌する
○ニオイすっきり
○つけおきをする必要がない
○ドラム式・二槽式洗濯機でも使用可能


洗濯槽カビキラーの使い方

・全自動洗濯機、乾燥機能付き全自動洗濯機の場合
1.電源を入れたら洗濯槽カビキラーを全量入れます。
2.高水位まで給水します。
(このとき、入浴剤を使ったお風呂の残り湯は使わないようにしましょう)
3.洗濯⇒すすぎ⇒脱水(標準コース)1サイクルで運転します。
洗濯が終了して、汚れが内側に付いている場合は、もう1度すすぎをしてください。

スポンサードリンク

・ドラム式洗濯機の場合
1.電源を入れたら洗濯槽カビキラーを全量入れます。
2.洗濯⇒すすぎ⇒脱水(標準コース)1サイクルで運転します。


・二槽式洗濯機
全自動洗濯機と同じ使い方です。



初めて使う場合や、汚れがひどい場合は、
給水してから3時間つけおきをすると良いです。

また、汚れが全て取り切れなかった時は、もう一度洗濯槽カビキラーを使いましょう。
連続で使っても、洗濯機には影響はないので安心してください。



posted by カビ取り at | カビ用の洗剤について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。